ビジョン策定へ向けて、問題点の整理

昨年4月に、新千里東町自治会連絡協議会(連協)が中心となって地域自治準備委員会を立ち上げ、市が進める新しい地域自治の仕組みづくりのモデル地域として、東町での地域自治組織設立について検討を進めています。

これは、東町がこれまで掲げてきた「住んで良かった、これからも住み続けたい東町」を実現するために、各種団体をはじめ私たち一人ひとりが話し合ったり、必要な取組みを実行したりするための新たな仕組みです。

これまでのラウンドテーブルやアンケートを通して多くのみなさんから、さまざまなご意見をお寄せいただきました。

これらを

●子育て        ●高齢者

●安全と防災      ●住環境

●情報発信・交流    ●担い手

以上の6つの分野に整理し、各分野のめざす方向(将来像)と必要な取組みを考えて行きます。

 

テーマ別 それぞれの問題点について

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●当サイトは、豊中市新千里東町地域自治準備委員会が取り組んでいる「地域自治システム構築への検討経過と関連文書」を、どなたでも自由に閲覧していただけますよう公開しています。

●当サイトは、地域自治準備委員会の設置2年前から進められた、プレ準備期間の活動から、新しい地域自治システムがスタートするまでの間の活動を掲載しています。

●時系列的に掲載していますので、内容の重複や、検討中の経過資料などもありますのでご了承ください。